2023年3月27日月曜日

GPTさん、グラベルバイクを語る! (Chat)GPT さんにブログを書いてみてもらったよ! 

ハロー皆様

試しに書いてもらったので、そのまま掲載してみますね!

★ ☆ ★

【グラベルバイクの楽しさ】



グラベルバイクに乗ることで、自然や景色を存分に楽しむことができます。森や山の中を進むため、鳥のさえずりや風の音、木々の匂いなど、五感を使って自然を感じられることが楽しいポイントの一つです。また、グラベルバイクはMTBとは異なり、舗装路以外のあらゆる場所を走ることができるため、冒険心を刺激させる自由度が高いという楽しさもあります。

さらに、グラベルバイクに乗ることで達成感を得ることができます。自然の中で、自分の力だけで走ることができるため、距離や時間を乗り越えた時の達成感は格別です。特に、上り坂や荒れた路面での足踏み走行は、MTBとはまた違った疲れと克服感を得ることができます。

コミュニティ形成もグラベルバイクの魅力の一つです。グラベルバイク愛好家は、自然や冒険が好きな人たちが多く、同じ趣味を持つ人たちと一緒にライディングを楽しめます。また、ツーリングやイベントに参加することで、遠方の人たちとも出会うことができます。グラベルバイクは、新しい人間関係を作るチャンスにもなっているのです。



【グラベルバイクに乗るために必要な装備や技術】


グラベルバイクでのライディングに必要な装備には、以下のようなものがあります。

1. ヘルメット
事故や転倒を防ぎ、頭部を守るために必要です。しっかりと装着しましょう。

2. グローブ
ハンドルを握りやすくし、振動を緩和するための手袋です。

3. シューズ
グリップ力のあるソールのシューズを選びましょう。また、ペダルにフックを引っかけることができるシューズを選ぶと効率的な地面の捉え方ができます。

4. サングラス
眩しさを軽減し、虫や小枝などから目を守るために必要です。また、暖かい季節には紫外線から目を守る機能を持ったサングラスもお勧めです。

グラベルバイクでのライディングに必要な技術は以下のようなものです。

1. 走行姿勢
重心を低く保ってバランスを取りましょう。上り坂では、体重を前にかけ、下り坂では後ろにかけるのが効果的です。

2. ブレーキング
車速が遅いところでは、リアブレーキを使って停止させます。また、限界に迫ったところで前ブレーキを使うと危険が増すため注意が必要です。

3. ペダリング
坂道を上る際には、早めにシフトダウンして制御しやすい速度を保ちましょう。また、路面に合わせてペダリングのリズムを変えるのも効果的です。

グラベルバイクでの安全なライディングのためには、以下のポイントにも注意しましょう。

1. 余裕を持って走行する
グラベルバイクは、MTBとは異なり路面が荒れているところを走るため、余裕を持って安定したペースで走行しましょう。

2. 走行コースを調べる
手掛かりになるライドレポートやGPSで事前にコースをしっかりと調べましょう。

3. 自分の体力に合わせた距離を選ぶ
無理をせず、自分の体力に合わせた距離を選んで走行しましょう。

以上のような対策を行いながら、グラベルバイクでのライディングを安全に楽しむことができます。



【グラベルバイクでの楽しさを体験できるコースの紹介】


グラベルバイクは、舗装された路面だけでなく、未舗装の道路や林道、トレイルなど、様々な路面を走ることができる自転車です。そのため、自然の中を走ることができ、新しい発見や冒険の楽しみ方があります。そこで、日本国内でおすすめのグラベルバイクコースを紹介します。


【沖縄本島 北部縦走ライン】
沖縄本島の北部に位置する、大自然が広がるエリア。未舗装道路や林道が多く、雄大な景色を楽しめます。また、夜は星がとてもきれいに見えるため、キャンプをしながら楽しむこともできます。

【八ヶ岳 独標横断】
八ヶ岳の山中にある未舗装道路を走るコース。途中、清里高原や八ヶ岳の山々を眺めることができます。2日以上かけて走る場合は、オートキャンプ場や民宿などが利用できます。

【九州山地 イルカルトレイル】
九州の山中にある、未舗装のトレイルを走るコース。隣接するグリーンロードや、絶景を望む展望台などがあります。足元に注意しながらゆっくりと走るのがおすすめです。

これらのコースを攻略する際には、以下のアドバイスを参考にしてください。

【アドバイス】
・タイヤは太め、グリップの良いものを選びましょう。
・事前にルートを調べ、必要な装備を揃えてから出発しましょう。
・自分の体力や技術レベルに合わせたペースで走りましょう。
・山や自然のルールに従い、クリーンライドに努めましょう。
・キャンプをする場合は、山小屋やキャンプ場に事前に予約をしましょう。

グラベルバイクは、自然を感じながら走ることができる自転車です。しっかりと準備をして、自然と向き合いながら、新しい発見や冒険を楽しんでください。



【MTBからグラベルバイクへの改造に必要なポイント】



MTBからグラベルバイクへの改造には、いくつかのパーツ交換が必要です。まずはタイヤから始めましょう。グラベルバイクに求められるタイヤは、MTBに比べて幅広で、オンロードでもオフロードでも走行可能なものが好まれます。また、フレームやフォークの設計が異なるため、ハンドルバーやステム、シートポストなども交換が必要になる場合があります。

さらに、ブレーキシステムやギアシステムも見直す必要があります。グラベルバイクは、MTBと比較して平地巡航が有利なため、ギア比はやや小さいものが適しています。また、ロードバイクと同様のディスクブレーキが求められます。

MTBからグラベルバイクへの改造にかかる費用は、交換するパーツの種類やブランドによって異なりますが、だいたい10万円前後から20万円程度が目安になります。また、パーツの交換にかかる時間は、自分で行う場合や専門店にお願いする場合で異なりますが、だいたい数日〜1週間程度を見ておくと良いでしょう。

★ ☆ ★

画像は、Bing の Image Creator さんに描いてもらいました。

いつもの記事よりいいんじゃないですか?
PVが多かったら今後は全面的にお願いしようかな。

ではまた。



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2023年3月21日火曜日

天まであがれ! カチ上げステム、きたる。 一周回って新しいんじゃないのか!?

ハロー皆様


「いらすとや」使ってみました。
 
自転車のハンドルは低ければ低いほどカッコいい!
サドルとの落差が大きいほどいい!

 …ですか?

若いね!

「若い」でまとめないでください

すまぬ!
 
当方、もはや「カッコいい」は解脱しておりますゆえ、
乗っていて楽ならばなんでもいいのであります。

MTBのジオメトリ(スケルトン)はロードバイクよりもトップチューブが長いので、そのままドロップハンドルに換えるとグリップ位置が遠くなりすぎてしまう。
というのは一般常識に属する事実でしょう。

ただし、これは Gary Fisher さんの Genesis Geometry 提唱後の常識だと思います。
この TREK 8000 販売当時、 Gary Fisher ブランドはすでに TREK 傘下にありましたが、Genesis Geometry の影響を受けているかどうかは不明です。

というウンチクは気にせず
「乗っていて楽ならばなんでもいい」
は揺らがないのです。

なお、ChatGPT3.5 ちゃんに聞いてみたら
ゲーリー・フィッシャーは、アメリカの数学者であり、20世紀初頭に位相空間論の発展に大きな貢献をしました。彼の名前が冠されたジオメトリは、特定の条件を満たす局所コンパクト位相空間のクラスを指します。 「ジェネシスジオメトリ」とは、元素や形状などの幾何学的パターンを探求する理論であり、ゲイリー・フィッシャーが提唱したものです。この理論は、自然界に存在する様々なパターンに共通する基本的な原則を探求することで、物理学や生物学、化学、数学などの様々な分野で応用されています。
こんなことを言っていました。
なんて愛らしいの。

さて
届きましたる、カチ上げステム。

こんなプロポーション(死語?)です。

なお、ムラサキ色のはやめておきました。


誇らしげに「+45°」を主張します。

裏返すと「-45°」と書かれています。
そらそうやろ。

ズッシリとした手応え。

交換前のはこちら。
2018年購入、ステムのフォークコラムクランプの工作があまりにヒドかったので、ヤスリでゴリゴリ修正した思い出の品。
今回のは何ら問題なく、中国品質の改善ぶりを実感します。

なお、TREK8000 を買ったときについていたのはこの ICON でした。

装着!

カチ上がった!

こんな角度。

乗車位置から見ると、真上に上がっているような感覚です。
ステムバッグ( Food Pouch )が使えなくなるかと思っていましたが、
MOUNTAIN SMITH さんはかえっていい感じになりました。
APIDURA だったらこうは行かないかもです。

乗り心地。
グリップ位置が近く・高くなって楽になった。のはもちろん、
重心が後方に移動したので低速時のハンドリングが改善しました。
トレイルのスイッチバックも見事に切り返せそうです。
(行かないけど)

スタイリング。

BicycleClub No.448 で見た、西山くんのグラベルバイクはこんな感じ。

ネットで拾ってきた、OLD MTB 改のカチ上げさんはこんな感じ。

ボクの TREK8000 は
こんな感じ!

なかなかいいんじゃない?
いや「見慣れてきた」っていうのもあるとは思うんだけど。
一般的な基準からは「カッコ悪い」んだろうけど。

世間や風潮に媚びてない、Going My Way な良さがあると主張したいのであります。

自分が乗る自転車の評価は自分で決めたらいいじゃないですか。

と開き直っておきます。


さて、次はすでに買ってあるハンドルバーに交換でしょうか。


まぁボチボチ、気が向いたら。

ではまた。



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2023年3月3日金曜日

猪名川でもグラベルアドベンチャーしてみる

ハロー皆様

トレイルならともかく、単に未舗装路を走るだけなんて面白くもなんともないよね?

と思っていたんですが、走ってみるとそれだけで結構楽しいのでした。
本当に申し訳ありませんでした。


ということで、雑草が伸びて難儀しなくてはならなくなる前に行っておこう
と思っていた、猪名川河川敷のグラベル部分を走りに行きます。
いつものドラゴントイレ前

やたら寒いです。
「寒の戻り」ていうやつ?

Wiggle の昔のロゴのボトルで来てしまいました。

いつものサイクリングロードの降り口から河川敷に降りて北上。

ここをスタートとします。

この飛び石は渡らない というポリシーで

ドラゴントイレの対岸あたりの猪名川左岸から。

ライトなグラベルを走って呉服橋をくぐります。

ここからしばらくは、いつもの猪名川河川敷ルート。

箕面川を渡渉。
前日雨だったので心配していましたが、水はありませんでした。

その先は初めて走るルートです。

神津グラウンド付近。どこを通ればいいのか…

あれっ。ブルペンあるやん…。

水路、渡れない?

橋、あるやん!

冬なのにこんなに緑。
夏に来ると大変そうです…

この辺で霙(ミゾレ)がパラついてきましたよ。

またしてもコンクリート回廊的なことに

そして、いよいよ渡れない水路に到達。
「空港川(くうこうがわ)」っていうらしいですよ。

ここでゴールにします。

RD シマノ DEORE XT RD-M750 のプーリーにしっかり草が巻き込まれていて草

なんのことはない、園田の競馬場の対岸あたりでストップだったのです。

さぁ そろそろグラベルの季節に別れを告げるのか?

TREK8000 の部品を換えてズルズル遊んでしまうのか?

ロードバイクにはいつ乗るのか?

ではまた。



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